絶対に負けられない税理士試験

アラフォーなのに独身の男が税理士試験に無謀にも臨む姿を綴ってみてみたー!!

消費税法に係る全国「後悔」模試

こんばんは。


ごらんいただきありがとうございます。
消費税法直前期コースがそろそろ終わりに近づいています。


今週は全国公開模試を受けてきました。


ざっくりとネタばれありなので、まだ受けてない方は
見ないようにしてください!


タイトル通り後悔ばっかりでした。
叶うことなら一から解き直したいです!


配点はないですが、理論、計算共々惨敗の感じです。


理論は事例問題のほうがボロボロでした。
もう1度、「消費税法の適用関係」について、しっかり自分の言葉で完結に説明できるようにしていかないといけないと思いました。


あ、もちろん、問1ベタ書きのほうもさくっと減点されてそうなので、やはりトータルで20点あればいいほうです。


計算、これはもうトラップには見事に引っかかりました。
過年度簡易課税を受けてるので、調整対象固定資産の調整必要ないのに、しっかり調整計算しちゃったし、自分が一番嫌いな「税抜経理」の問題がでてしまい・・・気持ちも焦り、案の定、計算に充てられるであろう時間に解ききれませんでした。計算が多すぎて、税額等の合計額が出せず、個別一括の計算は記号を使って、計算パターンを逃げましたが、たぶん、ダメでしょうね。。。。


税抜経理転記が多く、計算も多くなるので、計算合わせられるイメージが沸かず、苦手意識が一番強いんです!


こちらも納税義務売返貸引は合わせられたので残り転記箇所がいつくか合っての20点から30点あるかないかだと思います。
合計で悪くて40点から良くて50点あればいいほうです。


これが本試験じゃなくて良かったと思う反面、本試験には強い気持ち臨むということができなくなるくらいのトラウマも作ってしまった気分です。


とにかく、残された時間、悔いのないように勉強していきたいと思います。







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